


妊娠・出産・子育ては自己完結システムです。
妊娠は妊娠、出産は出産、子育ては子育てだけではなく、三つ巴になって相互に深く関わりあっています。産む力があるから妊娠するのです。妊娠期間中にすでに子育ての準備は始まっています。
生まれてから子育てが始まるのではありません。
子供は大人を小さくした生き物ではありません。日々成長しています。この成長する力、育つを育てると、子供は元気溌剌(はつらつ)になります。
心音装置・ママハートーン932は、母子の絆の重要性に着目した製品です。母子の絆が強くなると、子供は元気溌剌(はつらつ)になり、お母さんは子育ての楽しさを実感できるようになります。「子供が元気になれば病気は自然と消えてなくなります。」これは、開発者のみかどクリニックの三角大慈先生の口癖です。
ママハートーン932の最大の特徴は、子供がお母さんの心臓の音を聴き、お母さんを常に身近に感じられることで、赤ちゃんが落ち着き、心地よい状態でいられることです。このことには、多くのお母さんたちが驚くと同時に大変感動します。
お母さんのお腹のなかで赤ん坊は、十月十日の間で38億年の生物進化をさかのぼります。まさにお母さんのお腹はタイムマシーンなのです。生物進化38億年を再現する十月十日の間、お腹のなかで絶えることなく常に鳴り響いていた音がお母さんの心音です。この偉大なるお母さんの心音を使った画期的な装置がママハートーン932です。
ママハートーン932は、母親の心音を耳ではなく子供(0歳〜8歳)の体に直接聴かせるために開発されました。(粘着パットを貼るだけなので痛みはまったくありません)母親の心音が赤ん坊の耳に聞こえるような添い寝しただけでも赤ん坊の不安は解消されますが、体にじかに聴かせると、もっと不安は解消されます。
心音を聴いた子供は母親に甘えるようになり、母子のコミュニケーション能力が高まります。このママハートーン932を使用したお母さんはしみじみと言いました。「母親ってすごいんですね」
心音装置・ママハートーン932の「932」には、9は心臓、3は音、2は母親という意味です。
ビューティコントロールサービスは、みかどクリニック院長、三角大慈先生より心音装置・ママハートーン932を取り扱う、心音治良師として認定を受けています。
ママと赤ちゃんの心音教室のお問い合せは、BCSまたは、心音装置・ママハートーン932取扱サロンまでご連絡下さい。
心音装置・ママハートーン932の本があります!
心音は、母と子の絆。
心音装置・ママハートーン932とは、次世代を担う子供と母親の「絆」を深める装置であることを、本書を読み実感していただければ幸いです。
みかどクリニック院長 三角大慈
みかどクリニックブログ http://mikadoclinic.cocolog-nifty.com/blog/














